web墨滴

こちらは立教大学書道研究会presents Web墨滴です。

第二回紫陽展カウントダウン企画その11

こんにちは!一年の飛澤です。1.自己紹介立教大学法学部国際ビジネス法学科1年の飛澤亜矢乃です。学科名の響きがかっこいいので国際ビジネス法学科に入りました。要するに安易です(笑)趣味は映画鑑賞です。最近観た中で面白かったのはゴーンガールです。デビ…

第二回紫陽展カウントダウン企画その11

こんにちは!一年の飛澤です。1.自己紹介立教大学法学部国際ビジネス法学科1年の飛澤亜矢乃です。学科名の響きがかっこいいので国際ビジネス法学科に入りました。要するに安易です(笑)趣味は映画鑑賞です。最近観た中で面白かったのはゴーンガールです。デビ…

第二回紫陽展カウントダウン企画その10

こんにちは\( ˆoˆ )/1年の石井です。 今日も蒸し暑い…!早くも夏バテしそうです…。 1.自己紹介立教大学文学部教育学科1年の石井友梨です。書道のほかには、音楽が好きで、高校では合唱もやってました。今はカラオケで歌ったり、たまにですがミュージカルを観…

第2回紫陽展カウントダウン企画その9

こんにちは!1年の小林です。1.自己紹介立教大学文学部文学科1年の小林紗也です。音楽をきいたり、マンガを読むのが好きで、最近はONE PIECEを読んでみようかと考えています。とても人見知りなので最初は静かですが、本当はおしゃべりなので仲良くしてくれた…

第2回紫陽展カウントダウン企画その8

こんにちは!!今年から入った2年の竹田です! 1.自己紹介 立教大学経済学部経済政策学科の竹田圭佑です!ついこないだも田林くんに漢字を間違えられましたが、たけだのたけはバンブーで、名前のけいすけは土ふたつに人書いて右です。間違えないでね!(威圧 …

第二回紫陽展カウントダウン企画その7

こんにちは! 1年の富永です! 1.自己紹介 立教大学コミュニティ福祉学部福祉学科1年 富永拳斗(けんと)と申します。よく名前の由来を「北斗の拳からとったんじゃない?」と言われますが、そんなことはないようです。詳しい由来は忘れてしまいました。後で聞…

第二回紫陽展カウントダウン企画その6

こんにちは〜!1年の柴崎です! 1.自己紹介 立教大学現代心理学部心理学科1年の柴崎りよです。よくりおって名前間違えられます!今は友達からばーしーとか呼ばれてます!寝ることが好きで気付いたら寝てることがよくあります。そしてなによりお喋りが好きな…

第2回紫陽展カウントダウン企画その5

こんにちは〜今回墨滴デビューの1年佐藤です!早速、書いていきます!1.自己紹介改めて、新入生の立教大学社会学部1年佐藤です。性格は友人からは明るくてさっぱりしてると言われますが、レストランでメーニューを決めるのに最高で30分かかったくらい優柔不…

最近ヒマでなくなった牧元です!(第4回紫陽展カウントダウン企画]

お待たせしました!いよいよ私の番ですね~1. まずは自己紹介こんにちは、2年の牧元梨花子です。役職は渉外係と連幹を勤めてます。連盟のまっきーといえば多分私のことです、ぜひ仲良くして下さい!この後で重要なお知らせがあるのでぜひ最後まで読んで下さ…

第三回紫陽展カウントダウン企画!

こんにちは!1年の中川です。 すでに紫陽展まで20日を切りました。引き続いてカウントダウンしていきます! ・自己紹介 私は文学部史学科1年の中川と申します!取ってる授業の課題やミーティングやバイトなど…たばやんと同じく眠れない夜を過ごしております…

第二回紫陽展カウントダウン企画!

こんにちは!一年の田林です。早速、第二回紫陽展に向けてのカウントダウン企画、始めていきます…!・自己紹介 最近は単位やら、展覧会の作品やら、アルバイトやらで眠れない夜を過ごしています、法学部一年の田林です。犬と猫だったら断然犬派です。柴犬と…

第二回紫陽展カウントダウン企画のお知らせ

みなさまこんばんは、代表の杉山です。 創設以来、某氏の連載コーナーしかなかったweb墨滴でございますが、 このたび第二回紫陽展に向けて本日から紫陽展会期終了までカウントダウン企画を開始します! 【この企画のバリューは?】 1.立大書研の人々を知るこ…

「連盟新歓を終えて」

何とか連盟新歓が終わった。それについて少しばかり所感を述べてみようと思う。まず率直に言って大変であった。連幹の仕事の山場になるという話を諸先輩方から伺ってはいたが、まあ何とかなるだろうと楽観視していた。しかし準備をする上で、粗が次から次と…

新年度を迎えて思うこと

ついこの間咲き始めたと思ったら、あっという間に散ってしまった。ぱっと咲いて、一気に散りゆく桜。筆者には何とも儚い人生を写し取った造形物のように思えてならない。とりわけ日本人にとって桜は、出会いと別れの象徴として扱う向きがある。言うまでもな…

ほんとうにどうでもいい話

何を書こうか・・・。いつもは代表から何らかのテーマをもらって執筆しているが、今回は何でもいいとのこと。そのように言われると、逆に書けなくて困る。あと2時間後はバイトなので、それまでに書かなければならないのだが、どうしよう。趣味の話をしようにも…

ぎりぎりはつらいよ

筆者には直したい癖がある。それは、何事もぎりぎりまでやろうとしないというものだ。もしくは、ぎりぎりまで大丈夫だろうという思い込みといってもいいかもしれない。どこかへ出かける際も、たとえばスマホの乗換案内のアプリでぎりぎり遅れないくらいの最…

ひねくれ男の年末年始

またしても原稿を書いている。しかもテスト、レポートやら何やらが迫りくるこの時期にだ。別に書きたくて書いているわけではない。昨年末の書道展において、拙稿「或る男の妥協とその末路」(『墨滴 書道展号』所収)が、不本意にも脚光を浴びてしまったので…